あそこが痒くならない3つのポイント

あそこの痒みはなかなか人に言えず1人で抱え込むことが多いですよね。病院に行きたいと思ってもどこに行けば良いかわからず困っている方も多いのではないでしょうか?

私は小学校6年生の頃からあそこの痒みがでるときがあり、原因はばい菌だったりカンジタだったりと毎回違っていました。

最初は誰にも相談することができず、ただ痒さに耐えていましたが、やはり我慢できず痒いてしまっていました。私の異変に気づいた母が病院へ連れて行ってくれました。それからしばらくは痒くなることがありませんでしたが、成人して1人暮らしをはじめると再び痒みがでるようになりました。

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はじめは、何で頻繁に痒くなるんだろうか、病院でちゃんと治療しているのに治ったと思ったらまた痒くなる。何か原因があるのではないかと思い、自分の生活をしっかり見直してみることにしました。すると痒くなるときの共通点がいくつかでてきました。

あそこが痒くならない3つのポイント

それは、「疲労」「生理前、生理中」「セックス後」です。私の場合ですが痒くなるときは、この3つのいづれかの状態のときが多い事がわかりました。疲れで身体の免疫力が下がっているときや、生理やセックス後であそこが刺激を受けたときに症状がでるようです。

では、どうしたら痒くならないで済むかを自分なりに考えたみたところ、これから挙げる3つのポイントに気をつけてみました。

  1. 睡眠はしっかりとる。
  2. 生理中はナプキンを頻繁に変える。
  3. セックス後は必ずシャワーであそこを洗う。

以上の事に気をつけていたら痒くなる回数が半分以下になりました。

また、インターネットで調べたところ清潔にするときにも善玉菌を洗い流さないように気をつけなければいけないようです。

年に何回も病院に行っていたのが今では年に1回行くか行かないかなので、時間も医療費も節約できるようになりました。最近よく痒くなるなと思ったら是非3つのポイントをやってみてください!